※歌詞はフルサイズで掲載しています。
胸が沈んで未来感じれなくなったり 時が止まってもう終わったって感じたり 塞ぎ込んで 話せなくて じわり心の傘が開いた それでも強がって生きてた 慰めてなんて言わない 強くなって前を見てたいんだ だけど弱さが押しつぶす 君に会って世界溢れて光与えてくれたり 少しだって希望なかった僕が笑えてたんだ 何気ない会話でずっと笑顔与えてくれたり ありがとうって照れて笑うから言わないよ だけど思ってるよ この先前向いていけるかな? 光よ、僕に 会えなくたって時が経ちふと想えば 何気なく笑い合って変わらないまま この時間が嘘のように空白に彩り蘇る 秒針が奏で刻む 吐き出すことさえできない この世界で君は僕のことすべて受け入れ包み込む 情けなくて恥ずかしくて逃げだしたくなってたり 僕は僕に負け続けるなんて我慢できない やるせない日常がきっと鍵を握ってるから 弱さだって愛おしくなる その先に強さが待ってるよ そう僕に教えてくれたんだ そうだねきっと。 まだ暗く光見えない ここで足を止めたなら このまま変わらないままで ただ鎖朽ち果ててく 見果てぬ夢 求めて 涙を堪えて 歩んだ道は誇り高き足跡 道標を残して青く染まる空夢見て闇を葬る 立ち止まって怖い感情を騙し生きてみたり その先に見えた華やかさ 夢?まぼろし? 君に会って世界溢れて光与えてくれたり 少しだって希望なかった僕が笑えてたんだ 何気ない会話でずっと笑顔与えてくれたり ありがとうって照れて笑うから言わないよ だけど思ってるよ この先前だけ向いていこう 光よ、僕に |